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2005年5月

すべては自分しだい

3005010052 最近なぜかやたら落ち込む・・・   なんていうか、特に意味はない。もしかしてこれが更年期か?? とか思ったりする・・・。過ぎてきた日々を振り返ると、自身の価値を何処に見出したらいいのか分からなくなるんだよね。 なんの特技も無く、気力すらなく、毎日毎日主婦してきたことってこれでなんの役に立ったんだろうね。かといってボランティアで他人様のお世話をするには不器用すぎて。まず、ほら、家の中すら管理しきってないわけだし(^_^;)  やっぱ、その辺からもう一度考え直して頑張るしかないのかなぁ。どんどん大きくなって一人前になってきているまーちぃやゆーちぃ・・世間的に大きな評価を得る仕事マンとなってきているまこりん・・比べるべくも無い、私・・・

専業主婦って家にいると誰とも話さないから、どうしても負の思考に陥りやすいんだよね。自ら忙しくするしかないんだな、これが。 まぁったく、思えばわがままな思考だよなぁ。

ところで、このところゆーちぃに付き合っていろんな美容学校へ見学に行っている。一口に美容学校といってもいろいろあるんだねぇ。でも結局は学校というもののよしあしを決める基準はやっぱりどれくらい真剣に子供と向き合い、教育をしようと心がけているのか。もちろん、その方向性も重要だ。いくつも訪問しているうちにだんだんとそれが見えてくる。もう一つ重要なのがそこで学ぶ子供たちの様子。生徒たちと話してみると学校の雰囲気が実によく見えてくるのだ。先日体験入学に行った学校は生徒たちの志もそれをささえる先生の気質もよくみえ、とても好感が持てた。みんな自分の夢に向かって本当に一生懸命。先輩の「すべては自分しだい」というアドバイスをゆーちぃは心に留めたようだった。

いいな、若いって、本当にいいなぁ。若いときは自分の思う道をまっすぐ進めるものね。もしかしたら失敗するかもしれない、でも若ければすぐに取り戻せるんだよね。だから恐れることなく夢を追いかけていける。ほんと、若いって素晴らしい!!

わがまま言ってちゃいけないよね。若いって素晴らしいけど、私にはもうないんだしさ。今からできる何かを探して、なんでもいいからやってみよう。そうそう、せめて家の中の管理くらいもうちょっと、ね(^_^;) 

「すべては自分しだい」・・若くても年寄りでもこれは真実、であります。

スズランは春、私は??

P1000368

秋田からの宅急便を明けてみると部屋一杯に甘い香りが広がりました。箱にはぎっしりスズランの花が入っていました。実家の庭で咲いたスズランを送ってくれたのです。なんて素敵な香りでしょう。スズランも桜もユリも・・自然が届けてくれる香りって本当に心を和ませてくれます。

昔、自分に合った香水を探してそれをずっと使い続けたらその香りがするだけで自分を思い出してもらえるという話を聞いたことがあります。その時薄い知識の中から知的だといわれている・・はず・・のシャネル19番をこれと決めて使い続けてました。でもねぇ・・誰もシャネル19番から私を連想なんてしてくれないんですよねぇ。そのうち習慣的に香水をつけるのはやめてしまいました。今ではたまに気が向いたときにちょっとつけてみるくらいで、とても香りから私を連想してもらえるほどではありません。

スズランの花の香りからは北の国の優しい春の風景が浮かんできます。私を思い浮かべてくれるのは何の匂いなんでしょうか? やっぱり・・お台所の匂いなんだろうな☆

復活!!って言えるんじゃない?

退院して早や一週間。すっかり筋力が衰え、ご近所に買い物に出るだけで、帰ってきてまず30分は横になっていたのだけど、週末になってようやく普通の体になってきました。

木曜日にまーちぃと、この秋に使う「リクルートスーツ」を買いに出かけました。久しぶりの新宿。実は一年以上前にまーちぃと入ったラーメン屋に行くのも目的の一つでした。前回、偶然入ったこの店で二人でラーメンをすすっていると、周りの客はみんな「つけ麺」を食べている・・あれぇ??この店って「売り」は「つけ麺」か?? それ以来ぜひもう一度行ってみたいと思っていたわけです。小田急ハルク裏にある「満来」というラーメン屋さん。ようやく食べれた「つけ麺」は期待に違わず、めちゃくちゃ美味しかった!!  ぜひぜひ、お勧めです。結構大盛りなので量を食べる自信のない方は「少なめ」とご指定下さい。もちろん、私たちはそんな必要ありませんが(^_^;)

 

P1000363 P1000361 こうして復活を遂げた私は今日は大好きな町「人形町」へ・・。久しぶりの人形町はいつにも増して人手が多い。もしかしたら、今日浅草の三社祭だそうなので、そちらからついでに人形町も見学しようと人が流れてきたのかもしれません。とにかくすごい人でした。写真はもともと長蛇の列ができる親子丼の有名店「玉ひで」ですが、街角を曲がってもなお列が長く続いているのは珍しいですねぇ。写真上が店の入り口で、写真下の地下鉄駅角を曲がってさらに続いていました。

ただし私たちの今日のランチはこの「玉ひで」でもいつもの洋食屋「芳味亭」でもなく、「小春軒」。芳味亭が深い味わいのデミグラソースの老舗なら、こちらは家庭のフライ料理という感じ。手作りのなんともほんわかしたフライの数々・・。お客がみんなで合い席しあってお運びのおばちゃんに注文する様もまさにアットファミリーな感じ。味ももちろん、家庭の味。幸せな気分になってご馳走さまが言える店です。

帰りがけに寄った品川駅構内のスーパー「成城石井」も面白い店でした。紅茶が安くて嬉しかったなぁ(*^^)v 

食いしん坊なアタシの復活です!! \(^o^)/ 

人生を考えるところ・・

皆様、ようやく復帰して参りました。一週間の入院生活ですっかり筋力が衰えてしまって、まだ買い物に出ただけで結構疲れてしまうのですが、それでも徐々に元に戻りつつあります。なんていうか、ほんと、歳なのね。回復が遅いんだわ(^_^;)

いつも入院すると思うのですが、病院というところは病気の人に等しく医療を施すところであり、そこには金持ちも貧乏人も、上品な人もわがままな人も雑多に存在するわけです。そして、それぞれが生きてきた(生きている)人生を垣間見ることもできます。癌を抱えて、たくましく生きる人。若いときに家出してそのあと計り知れない苦労をし、今また病気に苦しむ人、長く患った連れ合いを見送り、ほっとしたとたんに病気になっちゃった人・・。それぞれが、ほんのひとときを戦友としてともに過ごす病室。そこにはお互いに対する思いやりと、無責任と、同情と、好奇心と・・いろいろなものが交差しているのです。 病気を治すために入っている病院ですが、病室で繰り広げられるそれぞれの病気との闘いは、本来は人に見せたいもの、見たいもの、ではないはず。それをいっしょに背負って時間を過ごしているのです。同じ病室で食事を禁止されている人と、どんどん食べる必要のある人が一緒にいたりするのです。病人は強い「意志」を求められるものなのだと、思いました。 P1000360

写真は私が今回受けた「体外衝撃波結石破砕術」の装置です。ここに横たわって下からの音波の攻撃を(^_^;)受けるわけです。若干痛いです・・。ま、たいした事ありませんが・・。

皆さん、どうぞ体には十分気をつけてください。ここを読んでくださっている方の多くは年齢的には「中年」の方だと思いますが、一年一度の健康診断。ぜひどうぞ!!

では、またこれからも楽しいこといっぱい書きますので、「ブーケ」をよろしくお願いします。

しばらくお休みします  m(__)m

cut2wjpg  皆様、前にここでお伝えしましたが、明日から暫く入院いたします。日記もお休みとなります。退院してきたらまたおバカで食いしん坊なブーケを再会いたしますので、しばしお待ち下さい。

今日はまた詩集「願い星のゆくすえ」より詩をご紹介いたします。もしよろしければ、詩の感想でもコメント下さい。

 

「向こう」

違う まだまだ君は終わりじゃないよ 
君の向こうに広がる道が
どこへ辿り着くかはわからないけど

楽しいときは笑うんでしょ?
悲しいときは泣くんでしょ?
どんなに毎日が辛くたって
それさえできれば生きていける
生きていかなきゃ…
違う まだまだ道は続いているよ
歩いていけばきっと
生まれてきた意味も生きている理由も                               わかってくるんじゃないかな・・
そう信じて進んで
もっともっと遠くまで
まだまだ君は歩いていけるよ

東北・食べ物 旅日記

part 2 《美味しいものの話》

残念ながら写真があまり残っていないのですが、休み中に出会った美味しいもののお話を少しいたします。

この季節、秋田(東北はどこでもかな)では山菜が沢山取れます。ワラビ、ゼンマイは有名ですが、アイコ、ホンナ、シドケ、などちょっぴり癖のある味ですが、どれもとても美味しく、春に秋田に行くときの大きな楽しみでもあります。もちろん、今回も食べてきました。お土産に買ってきたのは「姫たけのこ」。5mmくらいの太さで長さは10cm以下。大きなたけのこみたいにエグミが無いので茹でてそのままいただけます。お味噌汁が一番かな。

なんていうか、そのぉ・・食べるのに一生懸命で写真撮らなくて・・ほんと、失敗。

P1000351

秋田男鹿半島で買った「ふのり」と「あおさ」そして「なまはげの塩」です。男鹿半島沖で取れたものです。なまはげの塩を食べるとお利口さんになれるのかしらん・・  「ふのり」と「あおさ」はお味噌汁に入れて食べます。海の香りがして美味しいです。

東北には一般道でもまるで高速道路かと思うほど整備された道があります。その道のところどころに土地の名産や、畑で取れた新鮮な野菜などを売っている、一見ドライブウェーのような休憩所があります。「道の駅」と名づけられたこの休憩所、意外と面白いものが売られているのですが・・・

残念ながら、こちらも写真がないのですが、今回一番のヒットは「醤油ソフト」でありましょう。安藤醸造元という店が出している道の駅で売られているこのソフト。ちょっと信じられない組み合わせですが、これが絶品!! 味としてはみたらし団子のあの甘じょっぱい味のソフトクリームと思ってください。秋田から角館に向かう途中にあります。

P1000352

角館では駄菓子としてかりんとうが売られてました。「桜かりんとう」ってどんな味か、まだ食べてないんですけど、楽しみです。意外と名前だけかな?と心配しております(^_^;)

秋田市内で食べたもので美味しかったのは、「末廣」という名前のラーメン屋です。京都の新福菜館の暖簾わけをしたお店のようで、黒いといってもいいくらいの焦げ風味なスープは醤油をキリリと感じる、それでいて濃厚な味わいの実に個性的で美味しいものでした。まさか北国秋田で京都の味に出会うとは・・。秋田はラーメンのレベルは高いです。なかなかラーメンを紹介する番組などでも出番がないのですが、美味しいお店が多いと思います。

さて、秋田の食べ物ではないのですが、今回秋田の方々にお土産として買って行ったのが「ドリアン」でした。いやぁ~~臭った、臭った(^_^;)・・これだけ芳香を放っているのだからさぞや熟しているのだろうと思い、切ってみたのですが、これがまだまだ青い感じ。原産国タイでは熟したらホテルへの持込は禁止、というだけあります。きっと想像を絶する臭いなんだろうなぁ・・。秋田の皆様、お味は大そう気に入ってくださったみたいで、それはよかったのですけどね。

相変わらずの、食いしん坊ですが、今回はあまり珍しいものはなかったかな? でも美味しさはどれもぴか一でした。

P1000348

おまけ:秋田から帰って「醤油ソフト」の話をしていたらどうしても食べてみたくなっておばあちゃんの原宿、巣鴨へ「あしたばソフト」を食べに行ってしまいました。前から気になってたのよねぇ(^_^;) 口に入れた瞬間は「あれ? 抹茶?」と思うのですが、口の中で融けるにしたがってあしたばの風味が・・ あしたばをご存知の方はご想像下さい(~o~)v

東北 桜 旅日記

皆様、ゴールデンウィークいかがお過ごしでしたか?

ちと、長めになりますが、私の今年のゴールデンウィークのレポートをお届けいたしましょう。お暇なときにお読みいただければ、と思います。

  PART 1 《桜 旅 in 秋田・青森》P1000347

一本でも多くの桜に出会えますように・・と祈って旅立ちです。

30日朝に秋田に着き、すぐに男鹿半島に行きました。目指すは男鹿の山々を彩る山桜と半島突端にある「GAO」水族館。そして「なまはげ」を体験できる「なまはげ館」です。

秋田市を出てすぐに景色がおかしいことに気がつきました。新芽の季節のこの春に、見えてくるのはまるで冬景色。どうやら去年異常なほどにやってきた台風のせいで海の水が巻き上げられ地上に降り注いだ結果、木々は「塩害」で枯れてしまったのです(◎o◎!   その後男鹿半島全体にわたって、ところどころにこの塩害は顔を出し、春の風景とは思えない枯れ木の大群を見ることに (T_T) 。 それでもひっそりと咲く山桜の花はとても可憐で、街の公園の桜とはまた一味違う「美」を誇っているようでもありました。

水族館GAOでの見所はなんといっても秋田特産の「ハタハタ」! ハタハタはその姿からてっきり鰯みたいに郡をなしてすばやく泳いでいるのだと思っていたのですが、彼らは想像以上に大きな胸ひれをまるで羽のようにゆらゆらさせながら優雅にのんびりと泳ぐ魚でした。これだからすぐ捕まって、数も減っちゃうのね(-_-;)

P1000307 秋田各地のなまはげたち

その後、「なまはげ」の展示館に向かいました。

ここでは昔の秋田の民家が建てられ、その中でなまはげの実演を見せてくれるのです。昔ながらのいろりを囲む部屋に通された私たち観客は部屋の片隅に座り、囲炉裏端で展開される家の主人とやってきたなまはげとの問答を見るのです。この展開、一歩間違うとシラ~~とシラケ鳥が飛ぶところ・・。しかし、これが結構イケてたんです。なまはげは「なまはげ台帳」なるものを持ってきて「おめとこの嫁は朝からメシも作らねでぐうたらして、夜はカラオケ三昧だべ。台帳さ、ちゃぁんと書いたぁんど」とか言うのです。もう、素敵な演技派! そしてうぉ~~と雄叫びを上げながらなまはげは観客の中にその悪い嫁はいねかと探し始めます。 で、これが嘘みたいな話ですが、このときなまはげが呼んだ嫁の名前は私と同行した姉の名と同名で・・・そして、なまはげが「おぉ見つけたど!」、と言って捕まったのは・・アタシ。ねぇ、こんなにいっぱい客がいるのにさぁ・・笑うに笑えぬ、この状況・・・(-_-;) 朝メシ作ってるってば! カラオケはめったに行かないってばぁ!! 

男鹿に行くことがあれば、このなまはげ館はお勧めします。笑えます。

P1000328 弘前城と桜

5月1日は日本三大桜名所の一つ、青森県弘前市の「弘前城公園」へ。 

お堀に囲まれ、本丸に向かってぐるぐると続く道なりに桜が咲き誇り、昔、本丸のあった場所は広い公園となり、2000本以上の桜が満開の状態で迎えてくれました。まぁ、そのみごとなこと!! いいですねぇ、弘前の方は毎年この素晴らしい景色を楽しんでいるのですねぇ。本丸のあった場所はすこし高台となるわけですが、そこから望む岩木山は実に雄大で堂々としていました。呆気にとられるということばがぴったり来るような、そんな風景でした。見惚れちゃいました。 残念ながら山は写真を嫌い、上手く写せませんでした (T_T)

P1000334 - 武家屋敷の町並み

2日はやはり桜の名所として名高い秋田県「角館」へ。

角館は武家屋敷がそのままの状態で残されていることでも有名です。もちろん人が住んでます。何年か前に観光地として景観を整備し、それぞれの家の人が玄関先を観光客のために開放したそうです。それまではこの武家屋敷街が普通の町だったわけで、それはそれですごいことだと思いますね。 角館は川沿いに植えられた桜と武家屋敷の庭に植えられた桜の両方を楽しむことが出来ます。特に屋敷町の桜はそのほとんどがシダレ桜で道の両脇の黒塗りの木塀から大きくはみ出して流れ出てくるようなシダレ桜は、それはみごとに情緒を生み出していました。よく時代劇のロケ地として使われるそうです。

P1000318 太平川の桜並木

秋田市内の桜の名所は「千秋公園」なのだと思うのですが、今回桜の旅の終わりに選んだのは市内筑山小学校近くにある太平川に沿って植えられた桜並木です。太平川はそれほど大きな川ではありません。そのため両岸にそって植えられた桜の木は川のちょうど真ん中にむかってお互いに手招きしあっているように見えます。川の土手は一面緑の草が萌え、桜の花のピンクとそれはみごとなコントラストを描いていました。整備された弘前公園の桜とは対極にあるような太平川の風情です。これもまた素敵。

桜はほんの10日ほどで散っていく命の短い花です。満開の一瞬を捉えるのは運に左右されなかなかタイミングよく行かないものですが、今年は東京でも、そして、旅先秋田、青森でもドンピシャ、すべてに満開の桜を見ることが出来ました。

こいつぁ、春から、縁起がいいわいなぁ・・・(^O^)カカカカカカ  PART 2 へ続く・・

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「向こう」

  • 違う まだまだ君は終わりじゃないよ  君の向こうに広がる道が どこへ辿り着くかはわからないけど  楽しいときは笑うんでしょ? 悲しいときは泣くんでしょ?  どんなに毎日が辛くたって それさえできれば生きていける 生きていかなきゃ…  違う まだまだ道は続いているよ  歩いていけばきっと 生まれてきた意味も 生きている理由も わかってくるんじゃないかな・・・  そう信じて進んで もっともっと遠くまで まだまだ君は歩いていけるよ        
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